運営者情報・活動概要
けあとの遭遇®は、企業・行政・団体向けに、
「介護と仕事の両立」を“ジブンゴト化”して学べる体験型研修プログラムです。
本ページでは、その企画・運営・ファシリテーションを行っている
運営主体・制作者の背景や活動内容を紹介します。
| 名 称 | けあとの遭遇®プロジェクト |
| 代表者 | 佐々木 将人(けあとの遭遇® 開発プランナー・ファシリテーター) |
| 創 業 | 2019年03月15日 |
| 所在地 | 東京都江東区 |
| 事 業 | ワーキングケアラー(ビジネスケアラー)支援をテーマとした「けあとの遭遇®」ワークショップをはじめとした 企業向けワークショップ・研修の企画・運営を行っています -けあとの遭遇® 研修プログラムの企画・開発・運営 -企業・行政・団体における研修(ファシリテーション) -ワークショップ型教育コンテンツの制作 -仕事と介護の両立支援に関する広報活動・情報発信 -共同開発 / 協働プロジェクトのコンサルテーション ほか |
| 経 歴 背 景 | 自分自身の経験から「介護は誰もが直面するテーマである」ことを痛感し、 “介護を自分ごととして体験し、安心して語り合える場づくり”を目的に、 体験型研修である「けあとの遭遇®」を開発しました。 様々な組織課題に向き合ってきた視点と実体験をもとに、 受講者一人ひとりの“気づき”を重視したプログラム設計を行っています。 |
| 展示会 | ● Care Show Japan2019(東京ビッグサイト)出展 ● 介護離職防止対策キャンペーン(東京国際フォーラム)出展 ● ウェルフェア2019(ポートメッセ名古屋)出展 |
| メディア 掲載 | ● 日経Gooday ● 日経WOMAN ● 時事通信社 ● 中日新聞 ● 共同通信社(地方新聞各社掲載) ● 介護ビジョン ● メディカルサポネット(マイナビ) ● リロタイムズ(福利厚生倶楽部リロクラブ) ほか |
| 実 績 | ● けあとの遭遇®ワークショップを企業・団体・個人等に100回以上、1,000名以上に提供 ● ダブルケア(介護と育児)当事者向けのワークショップをNPO法人こだまの集い様と共同開発(ダブルケア366) ● 武蔵野大学様主催のワークショップにおける進行マニュアルの制作支援 ● 企業における両立支援ガイドブック、動画制作 ほか |
