こんなお悩みありませんか?

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人事・労務 担当者さま
超高齢社会となり、今後は会社として育児や病気と同様に「介護」と仕事の両立支援が必要になってくると言われているけれど、まだ先の話。
いま現在はそれほど介護を抱えた社員もいないので、とりあえず法律要件だけは満たした制度にしておけば問題ない
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社員の皆さま
たしかに親が高齢になってくると、健康状態も気になるようになってくるし、周りでも「介護」を抱えて困っている人の話も聞いたりすることもあるけれど、まだ大丈夫かなと。
万が一の時には、その道のプロがいるはずなので、なんとかなるだろう。

本当に大丈夫ですか?

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介護は、「突然」始まると言われています。
そしてその「突然」に直面した時、想像以上の出来事の連続でパニックになってしまい、正しい判断を行うことが難しくなってしまうことがあります。
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なかなか職場でも相談できず、〈介護離職〉という決断をするまで「6ヶ月」という思った以上に短期間で決断してしまうことがあります。
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人事・労務 担当者さま
団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となる2025年問題とも言われているように、その子供世代である従業員が今後「親の介護」を抱えるようになってくる。
その時に従業員が倒れてしまったり、離職してしまったりすると会社が立ち行かなくなるのではないか、と不安が残る
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なぜそのような「すれ違い」が起きているかと言えば・・・
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人事・労務 担当者さま
事前に手を打つ必要があるのはわかるのだけれども、社員が興味を持ってくれないことには届けたくても届けられない

比較的介護を抱えるタイミングが間近に迫っている世代ならまだしも、たとえば30代、40代の従業員「介護」に対して興味を持ってもらうのはさすがに難しいのではないか?
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社員の皆さま
「介護」って聞くと、結構年齢が上の方が抱えるイメージを持つけれども、最近育児と介護を同時に抱えてしまうダブルケアって言葉も時々聞くようになってきているように、育児をしているような30代・40代でも「介護」が始まることも十分あり得るなんて聞くと急に不安になってくる。。。
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最近は、晩婚化や第一子出生年齢の高齢化に伴い、育児世代における〈ダブルケア〉も話題になるるようになってきており、特に働く女性が危機意識を持っている傾向があります。

けあとの遭遇®

 漠然とした不安はあるものの、
〈ジブンゴト〉にしにくい代表格のひとつである「介護」の問題

これをいかに〈ジブンゴト〉とできるか。
職場としても〈おたがいさま〉とできるか。

ボードゲームを使った けあとの遭遇® ワークショップでは、

 実際に〈介護〉を抱えるというのはどういうことなのか。
 実際に〈介護〉を抱えた同僚がいる状況というのはどういうことなのか。

講義形式のセミナーではなく、ボードゲームを使ってリアルに体験することで、
「介護」を抱える、ということをイメージしていただきます。

ゲームの中でプレイヤーの皆さんは、ビジネスパーソンの一人として「人生」をシミュレーションしていただきます。
各々の「人生」における目標(ミッション)を達成しようと生きている中で、
様々な〈イベント〉が発生し、〈選択〉を迫られる

そのような中でプレーヤーは、自分自身の人生に〈介護〉が加わったときにどんな影響があるか“疑似体験”していただきます。

ファシリテーター

提供価格

けあとの遭遇®開発背景

メディア掲載等(一部)

参加者の声

<ビジネスゲーム>

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保険/女性
シビアな題材ですが、「講義形式」ではなく、
「ゲーム」として体験すること強く
そして楽しく気づきを得ることができました。
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会社員/男性
本やセミナーによる学びは受け身になりがちですが、
ゲーム形式は自ら考える能動的な学びとなったので、
深い学びとなりました。

<気づき>

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メーカー/男性
介護に対して漠然とした不安がありましたが、
考えるきっかけとなりました。
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介護/女性
もっと両親に寄り添いたいと思いました。
そして親ともっと話をしてあげたいと思いました。

<チームビルディング>

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会社員/男性
周りの方や介護サービスなどをうまく活用し、
ひとりで抱え込まない事の大切さに気付けました。
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会社員/女性
ワークショップ体験後、職場内でプライベートな話も含めて、
コミュニケーションをとりやすくなった
のは驚きました。

導入実績

体験会スケジュール