ニュース一覧へ戻る
ニュース

読売新聞に「けあとの遭遇®」が掲載されました

けあとの遭遇®プロジェクト1分で読める

本日、読売新聞にて、当社が提供するボードゲーム型ワークショッププログラム
​「けあとの遭遇®」​ が紹介されました。

本記事では、​働きながら介護を担う「ワーキングケアラー」をテーマ​に、
仕事と介護の両立を​“自分ごととして疑似体験する”プログラム​の特徴や、
​職場で支え合うことの重要性​について取り上げていただいています。

​「けあとの遭遇®」​は、3〜4人のチームで業務を進めながら、
仕事と介護の両立に直面する状況を体験することで、
職場におけるコミュニケーションや相互理解を促すことを目的としたプログラムです。
企業研修やワークショップなどで導入していただいており、これまでに10代から70代の方まで延べ1,000名以上の方にご参加いただいています。

今回、全国紙である読売新聞に取り上げていただいたことを励みに、
今後も​「ひとりで抱え込まない職場づくり」​を広げてまいります。

読売オンラインへ