本日、読売新聞にて、当社が提供するボードゲーム型ワークショッププログラム
「けあとの遭遇®」 が紹介されました。
本記事では、働きながら介護を担う「ワーキングケアラー」をテーマに、
仕事と介護の両立を“自分ごととして疑似体験する”プログラムの特徴や、
職場で支え合うことの重要性について取り上げていただいています。
「けあとの遭遇®」は、3〜4人のチームで業務を進めながら、
仕事と介護の両立に直面する状況を体験することで、
職場におけるコミュニケーションや相互理解を促すことを目的としたプログラムです。
企業研修やワークショップなどで導入していただいており、これまでに10代から70代の方まで延べ1,000名以上の方にご参加いただいています。
今回、全国紙である読売新聞に取り上げていただいたことを励みに、
今後も「ひとりで抱え込まない職場づくり」を広げてまいります。
※新聞紙面そのものの掲載は、著作権の関係上控えさせていただいております。
