「実はね……」の先に
「実はね」と言える場の、その先にある現実と仕組みづくり。想いと気づきを綴るエッセイ。
- #01これからが、これまでを決める。──note、はじめます。けあとの遭遇®プロジェクトが note で綴った記事です。

- #02話せなかったことが、話せるようになるまでけあとの遭遇®プロジェクトが note で綴った記事です。

- #03介護とは無縁だと思っていたワタシけあとの遭遇®プロジェクトが note で綴った記事です。

- #04最初からゲームを作ろうとしていたわけじゃなかったけあとの遭遇®プロジェクトが note で綴った記事です。

- #05はじめました2026年1月1日より公式noteをはじめました。けあとの遭遇®が生まれるきっかけとなった出来事や考え方、試行錯誤をnoteに綴っています。

- #06コロナがひっくり返した私の『これから』けあとの遭遇®プロジェクトが note で綴った記事です。

- #07話せる場の正体——なぜ言葉はゲームで動くのかけあとの遭遇®プロジェクトが note で綴った記事です。

- #08「あのときと同じだ」と言われたとき、私は確信したけあとの遭遇®プロジェクトが note で綴った記事です。

- #09「実はね」の先にあった迷路けあとの遭遇®プロジェクトが note で綴った記事です。

- #10「次に進むための道しるべ」をつくりたいけあとの遭遇®プロジェクトが note で綴った記事です。

- #11迷わないためではなく、迷っても戻れるためにけあとの遭遇®プロジェクトが note で綴った記事です。

- #12想定外は、人を止めるけあとの遭遇®プロジェクトが note で綴った記事です。

- #13人は、分かっていても考えないけあとの遭遇®プロジェクトが note で綴った記事です。
