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〈&〉「見える化」はヒトとヒトとの架け橋?

けあとの遭遇®プロジェクト2分で読める

​++ 本日のテーマ ++
~「見える化」~​

​〈理解してから理解される〉​

​コミュニケーションの大原則​とも言われることもありますが、

 ​●なぜ、あの人はわかってくれないんだろう?​

そう思ってしまうことってありませんか?

相手の方にとって、理解しがたい、受け入れにくい

​《何か》​

があるのかもしれません。

​〈影響の輪〉と〈関心の輪〉​

一言で言ってしまえば、

​「影響」を与えられることができるかどうかということ。​

 ​●自分自身が影響を与えられることができるもの(影響の輪)
 ●自分自身が関心はあるものの影響を与えられないもの(関心の輪)​

イライラしたり、悩んだりすることって思いのほか

​〈関心の輪〉​

のものだったりします。

​アタマでわかっていても、
ココロでは・・・​

よくあることですよね。

​1対1は、対立構造​にもなりやすく、

​〈あなた〉と〈わたし〉​

​〈あなた〉vs〈わたし〉​

になってしまうことも。

そんなときに、​第三者​が入ることや、

​《事実》を目の前にして一種の三角関係を創ると対話しやすくなる。​

面と向かって議論をしていると、
​感情と感情のぶつかり合い​になってしまうことがあるけれども、
​話している内容をホワイトボードや紙に書いていると、
不思議と感情的になることって少ない、なんてことありませんか?​

​《見える化》することによる効果は《架け橋》​

ではないでしょうか?
そして、それを​行いやすくする〈場〉をつくる​のが、

​〈ファシリテーター〉​

であると考えています。

そして、​素直な自分が出しやすくなる​のが、

​〈ゲーム〉​

ではないでしょうか?

​皆さんは、〈ゲーム〉と聞いて、
ワクワクしますか?それとも・・・​

その感じ方ひとつとっても、
​あなたのクセ​がでているかもしれませんね。

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