火曜日の夜

ひとつの出来事を、立場の違う家族がそれぞれの距離から見つめる。沈黙と余白で綴る連作小説。

  1. #00火曜日の夜 -はじまりの夜-仕事と介護のあいだで揺れる家族を描いた連作「火曜日の夜」。noteで公開したエッセイです。
  2. #01火曜日の夜 -母の逡巡-仕事と介護のあいだで揺れる家族を描いた連作「火曜日の夜」。noteで公開したエッセイです。
  3. #02火曜日の夜 -父の不安-仕事と介護のあいだで揺れる家族を描いた連作「火曜日の夜」。noteで公開したエッセイです。
  4. #03火曜日の夜 -息子の焦り-仕事と介護のあいだで揺れる家族を描いた連作「火曜日の夜」。noteで公開したエッセイです。
  5. #04火曜日の夜 ──妻の「行ってきて」仕事と介護のあいだで揺れる家族を描いた連作「火曜日の夜」。noteで公開したエッセイです。
  6. #05火曜日の夜 ──娘の距離noteで公開した連作「火曜日の夜」第5話「娘の距離」。仕事と介護のあいだで揺れる、ある家族の物語。
  7. #06火曜日の夜 ──職場の朝noteで公開した連作「火曜日の夜」第6話「職場の朝」。介護を抱えながら迎える、職場の朝の風景。
  8. #07火曜日の夜 ──言えなかった朝noteで公開した連作「火曜日の夜」第7話「言えなかった朝」。言いたくても言えなかった、あの朝のこと。
  9. #08火曜日の夜 ──実はね…noteで公開した連作「火曜日の夜」第8話「実はね…」。その一言が、職場と家族を動かしはじめる。
  10. #09「火曜日の夜」に込めたこと──物語のあとに残ったこと連作「火曜日の夜」完結によせて。物語に込めた思いと、読み終えたあとに残ったこと。